シバブログ

日常で感じたこと思ったことを書いています

ライターなどの仕事をやってみて思ったこと

そうです。ライターというものを初めてやってみました。去年の暮れあたりにオーディションのような試験をやって、それで合格したんでそのまま続けていました。しばらくして、他のジャンルの募集があったので、仕事の本数増やすためにそちらのほうも希望したところ、若干ですが、1文字あたりの値段が安くなったうえに、編集サイドとの相性が悪く、結局は辞退、やめるという決断をしました。

 

結果てきには良い経験になったのですが、サイトを量産してそれを販売するというものでしたので、そこまで文章クオリティが求められておらず、編集者の変な世界感のようなものがあるようで、それがどうしても合いませんでした。こちらが書いた文章も全く使われず殆ど変更されていたようで、これだったら何も発注かける必要もないのではないのではということになり、何だか、先方が上から目線になりだしたので、ああ、潮時かなということになりました。

 

こればかりはやってみないと分からないことですが、ライターにも色々あるということです。書き手なのか、編集者なのか、個性が求められるのか、求められないのか、というように、ライティングにも種類があるらしく、ウェブライティングに関してはほぼ無個性なものが求められるようです。ようはクライアントの要求に何でも答える人ってことになります。まあ、言ってしまえば靴でも何でも舐める人のことです。その編集をやっている人にいわせると、文章の下手な奴ほど稼いでいるのだそうです。トップレベルの人たちは違うのでしょうが、ちまたの使い捨てのゴミカスのライターなんてのは、そのようなものです。

 

世の中からは求められていないが、クライアントには求められるという無難で中身のない文章のことです。やたら見た目など、デザインにはこだわっているわりに文章が横に広がるばかりで言いたいことが何なのかわからないというものです。自分がない、何の主張も信念も持ち合わせていないというものです。

 

無個性な人間が作るものって結局つまらないんです。つまらない作業からつまらないものができるのは当然ですが。ウェブライターなんていうのもそのようなものなんです。人間がやらなくていいようなことをわざわざやっている。たとえウェブのライティングでももう少し面白くてもいいんじゃないかって思うんです。何をそんなにカッコつけているのかが理解できないんですが、どうせバカなんだからもっと遊んだらいいんです。

 

新聞記者をやっている人なんてのも、結局は文章が下手になるそうです。下手かどうかは個人差でしょうが、新聞社では自分を出さない文章に矯正されるので、あとあと文章を書くようなことになっても、読み手からするとたいへん面白くないものになってしまうのだそうです。文章を書くということは非常にテクニカルなことだと思われがちですが、実際にはとてもクリエイティブ系なんです。スタイルや形式なんてものはあってないようなものです。それでも、論理的である必要はあるとは思いますが、基本何をしても構わないどころか、実はあまり決まっていないんです。誰々が言うからなんてのもそいつが勝手に言っているようなものです。ようは伝わればいいんです。

 

最後に、ライターをやってみてどうだったのかですが。少しだけなら経験してもいいかな程度です。文章力は上がりません。文章の量を書くのは苦ではなくなりましたが、例えば、10,000字書いてくれと言われても普通に書けます。ですが、とにかくリサーチがキツかったというのがあります。ウェブ上でリサーチをするのですが、誰が書いたかもわからない文章を読まなければならないのがとても苦痛でした。

 

何はともあれ、吹っ切れたようです。もう、だれのいうことも聞かない、己の好きなように信じるがままにやっていこうと思います。

CDプレーヤが逝ったので、ipodを古いアンプに接続する方法を考えた

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かれこれ、どれくらいの間使っていたのだろう、

買ったのが2005年くらいかそれよりも前か、

少なくとも10年以上まえからあることは確かです。

 

CDといっても、当時はDJてきなことをやるのが流行っていて

もう1台同じプレーヤーがあったのですが、真ん中にミキサーを置いて

bpm、曲と曲の速度を合わせて繋いだりしていました。

 

今となってもうやらないだろう、そのミキサーも出来れば処分したいと

思ってはいたのだが、CDプレーヤーのほうはそのまま使っていました。

CDJとしてではなく、CDプレーヤーとして。

 

CDといえばCD-Rをわざわざ焼いてから再生するということを未だに

行なっていたのですが、そのCD-Rも日本製は無くなってしまいました。

100枚入りの太陽誘電のCD-Rがまだ70枚くらい残っているのですが、

これも必要無くなりました。

 

CD無しでも、音は鳴るのです。

で、このような装置を発注してみました。

左がその装置レシーバーです。

右は前から持っているipod nanoです。

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スピーカーとアンプは今あるやつを使いたいので、

赤と白の端子が必要でした。

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端子が付いているものを探してみたところ、

2つの候補が上がりました。

 

1つはアダプター電源のもの、

もう1つは今のやつで、USBで充電するタイプです。

 

結局はデザインで選びました、

前者は表にBluetoothのあのマークが大きく入っているもので、

なんか、ベルセルクに出てくる「烙印」に形が似ていて

こんなに強調する必要がどこにあるのかと不思議に思ったので、やめました。

 

今回、選んだもののほうがデザインもシンプルで、

充電しながらも再生可能とのことでしたので、それだったら、

機能的にあまり変わらないということで、充電タイプを選びました。

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さっそく再生してみることに、

記念すべき最初の曲は何にしようかと、

とりあえず経験してみろってことで、

Jimi Hendrix ExperienceでAre you experienced?

をかけてみました。

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ちゃんと鳴ってるようです。

 

線も何もないので、なんだか妙な気分です。

「どこから音が出ているんだ?」

 

テープに録音していた時代を考えますと、

非常に奇妙なことが起こっているようです。

 

10メートルの範囲内で通信可能とのことですが、

となりの部屋からでも、曲の選択などの操作ができます。

 

これからは、いちいちCDを変えなくてもいいということになりました。

 

bluetoothという電波を飛ばしているようですが、

以前は、家の中で電波が飛んでいることの悪影響を心配してましたが、

最近ではあまり気にしないどころか、どうでもよくなりました。

 

なんでも、世界には電波過敏症という人たちがいて、

彼らはWi-FIなどのちょっとした電波でも

肉体が拒絶反応をおこすのだそうです。

 

そのような状態にありますので、とにかく

Wi-Fiがあるところには住めないとのことです。

 

一切電波とは隔離・拒絶されたコミュニティー、

集落を作って住んでいるらしいのですが、

 

アメリカでしたら、

アーミッシュの人たちの居住区に行くしかないでしょうか。

彼らは文明の進化などテクノロジーとの拒絶をし、

車ではなく馬車で移動しているそうですが、

 

家でも確か薪とか燃している?

台所とかは普通だったかもしれませんが、

基本てきに電気◯◯は無かったと思います。

彼らは頑なに文明の利器というものを拒絶している

わけですが、

 

拒絶という点ではわたしも似たようなものだった

かもしれません。今回のことは、

彼らにとっての馬車を自動車にする、

それぐらいのインパクトがありました。

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以前から使っているアンプなど(そんなにこだわってはいない)

が使えたのは良かったです。

 

スペースが広くなったのもいいです。

 

音質は少しこもった音になるかなと思っていたのですが、

これといって特に問題ないようです。

 

わたしのようにアンプに繋いでいる人もあまりいないと思うのですが、

もしも、壊れかけのCDプレーヤーを無理やり使っているようでしたら、

レシーバーをお使いになることをおすすめします。

Macでは音声入力が可能!?わりと高性能なのに誰も使っていない時間短縮の3つの手順

Macでは音声入力ができるらしい、

ということでこの記事じたいを音声入力でやってみることにします。

 

音声入力で記事を書くスピードは上がるのか、

いま実際にやってみと思うのですが、

 

少し慣れが必要かもしれません。

 

この機能を使ってブログを書いてる人は

結構いるらしいのですが、

 

キーボードがうまく使えないという人が

音声入力をつかいこなせるようになるためのもの、

 

というわけでもないようです。

 

結局は改行は自分でやらなくてはならないし、

何を描いていくかということに関しても考えながら

やる必要があります。

 

また、音声がそのまま文字になるということで、

不自然になって意味が通じないのではという

不安もあったのですが、

 

自然カ不自然かで言えば、口語調にはなりますので、

比較的自然な感じにはなります。

 

また、慣れさえすれば大量の記事が量産できそうな気はします。

 

ブログでは文字数を1,000文字以上書かないと

良質の記事と判断されないという話も聞きます。

 

ですので、ただボリュームを増やすということだけなら、

非常に効果的なツールであるということがいえます。

 

ただ、時間の面においては、

 

文章を修正したり加筆する手間を考えますと、

30分以内で仕上げるというのは難しいかもしれません。

実際にかなり修正しています。

 

それでも、キーボードで入力して書いてるときよりも、

ストレスなく書けていると思います。音声の入力機能の

完成度の高さもあるかもしれませんが、書き出す前の

身構える感じが無くなります。

 

で、そのやり方はどうなるのかといいますと

 

1:ファンクションキー用2回押す

 

2:設定画面で音声入力を入にする

 

3:マイク入力の設定をする

 

以上です。簡単です。

 

使うときはファンクションキーを2回押せばそれで使えるようになります。

 

やってみて思うのですが、ちょっと感動します。

 

ただ指を使わないだけのことですが、スタンリー・キューブリックの「2001年宇宙の旅を思い出します。

 

ライティングだけでなく、読書にも応用できそうです。本に書いてあることでメモしたいこと、ここは重要だという箇所を記録する際にも使えそうです。

 

文章のクオリティに関してはどうなのか、これは画面を見ながら執筆しているわけですから、そこまで普段書いているのとの違いはないようです。

 

手直しは必要ですが、普段から文章を書く人にとっては、別の刺激にもなるので新しい発想が生まれるかもしれません。

 

書くスピードで言ったらかなり速いほうになると思います。

 

まとめ

 

最初はどのアプリで入力するんだ?と思ったのですが、

どうやら何でも入力できるようです。

 

ワードでも普通に入力できました。

 

便利というよりは革新的でした。

 

追記

結果的には2時間くらいを費やすことになりました。話しながら入力するのと、書くのではそもそもの言葉が違うのかもしれません。よく、書き言葉、話し言葉、って言いますので、慣れれば速くなるのかもしれませんが、書き出す前のうう〜ってのは無くなったのですが、直しに時間はかかるようです。

 

しば

ドーナツに学ぶ即席SEO記事3つの書き方

どうすればアクセスが集まる

ということになりますと、

検索エンジンにかかるという

話しがよく出てきます。

 

あらゆるSEOのテクニックが

登場しては消えていったようですが、

 

概念としてのSEOは理解できても、

でどうしたらいいんだということに

なるわけです。

 

キーワードプランナーを使えばいい

という話しを聞いて、やってはみたものの

効果が出たということでもなかったので、

キーワードの選択に問題が あるのかもしれない

と考えたりなど、

 

競合の激しいキーワードを 選択してやいないか、

じゃあ競合の少ない ほうにしようとも考えたり

もしましたが、

 

それだと、マニアックで相手にされないんじゃないか、

ということになってしまいます。 では、具体的には

どのような手法を とっていけばいいのか、

今回は説明していきたいと思います。

 

 

1:ドーナツで考えればわかる

ドーナツには穴が空いていることで、

ドーナツ化現象」というような形で

使われることがよくあります。

 

SEOというものの考え方も似たようなもので、

真ん中には穴が空いている、というように

考えてみることにします。

 

ここで言うドーナツとは、甘みの部分ですが、

本来は中心にも生地のドーナッツがあり、

そこは既に食い尽くされていたということにします。

 

なぜ、真ん中が食い尽くされてしまった

のかといいますと、

 

・競合他社によって既に参入がなされている

・お客の囲い込みが既に完了している

・競合他社の商品が強すぎる

 

などがあります。

 

ですので、このような危険地帯からは

一刻もはやく抜け出して、あまりライバルの

強くないやや外側の甘みの部分に行った

ほうがいいということになります。

 

基本的な考えかたとしてはこんなところです。

 

2:誰でも思いつくキーワードはレッドオーシャン

キーワードに限らず、「そんなことは当たり前だ」

という記事であってはならないということです。

 

やはり読まれる記事というのは、

「少し逸れた感覚」というものが

必要になってきます。

 

ようするに、ありきたりの情報を

ただ貼り付けただけのコンテンツ

というものは、

 

誰でも簡単にスルーしてしまうものであり、

これをよく「直帰率が高い」 というように

言われたりします。

 

アクセスはあったのだけど、

読み手からしてみたら役に立たない、

読むに値しないという記事のことです。

 

それというのも、 キーワードの選択の時点で

問題があるということが言えます。

 

3:学んだことは3人に話せ

これは、島田紳助さんが

話していたことですが、

 

よくたくさんの本を読んで

勉強していると言われるのだけど、

そのようなことはないそうで、

 

ただ、素人が知らないけど

ちょっとした通なら知っている、

ということさえ知っていればいい、

のだそうです。

 

彼は野球の知識など全く無いのだそうですが、

普通の人が知らない選手の名前を知っていて、

その人の話しをするだけで、野球好きの人は

食いついてくるのだそうです。

 

専門家にならなくても、相手に専門家

のように思わせることが出来るのだそうです。

 

さらに彼は、あたらしい知識を得たときには、

必ず3人に話すよう心がけているそうです。

 

そうすることで、自分の知識になっていくとも

語っています。

 

まとめ ドーナッツの真ん中は空洞なのだから、

考える必要はないということになります。

以前でしたら、ニッチを探せだとか、

差別化をしろ、などといったことが

散々いわれてきましたが、

 

言ってしまえば、誰でも知っているスタンダードな

部分ではなく、ややマニアックな情報を人は求めている

ということになるのだと思います。

 

何かについて学ぶ、基礎から学ぶ、

完全にマスターする、専門家になる必要は

全くないということです。

 

コミュニケーションでも、

当たり前のことしか話さない人がいたら

気持ち悪いのと同じで、興味がわかないどころか

時間のムダということになってしまいます。

 

誰とでも話せる人というのは、

人がそんなに知らないことを

ほんの少し知っている程度なのです。

 

これは、テレビの芸能人を見ていればわかりますが、

◯◯の専門家というようなイメージをつけて、

あとは知名度で何とかするといったようなものです。

 

実際にはそんなに知らないのです。

逆にそれだけで十分なのです。

 

アクセスアップの方法らしくはないかもかも

しれませんが、効果はあると思いますので、

ぜひ、やってみてください。

 

しば

ライティングで「マナー」や「ルール」といった単語を使う人は論理的に破綻している

最近、ネットで調べ物をしていても、得たい情報にたどり着くのが難しいと感じることがあります。情報量が増えたということではなく、単純に役に立たない情報が検索の上位に上がってきているというのが現状のようです。

 

なぜそのような現象が起きているのかといいますと、そのようなサイトが何者かによって大量に作られているということらしいのです。よく募集しているクラウドソーシングでのライター募集というのがそうなのですが、

 

中身はといいますと、募集しているのは、プロのライターではなく、一般の主婦、ニート、学生、リーマンなどです。最近では無職の人もそうなのかもしれませんが、これらは、一文字0.25円といったようなもので、非常にギャラも安いのですが、彼らのちょっとした副業(稼げないけど)には丁度いいものとされています。

 

何でも素人でも書けるのがブログ記事なのですが、それを例えば「◯◯をするための3つの方法」などと、ハウツー的な文章でライトな見出しをつけていけば、あっという間に完成とうことになります。

 

そのような記事を入稿していくわけですが、ではその元締めは何をしているのかといいますと、原稿内容をチェックして、貼り付けるだけということになります。ようは、テーマに沿った記事を募集して、サイトにアップする、或いは記事の募集に対して仲介するといったようなことをやっているようです。

 

そのサイトは何のために作るのかといいますと、広告を貼り付けてアクセスを集める、たったそれだけということになります。主婦たちによって、量産されている記事も他のサイトを参考にして書いていますので最近それが増えすぎて、これだといった情報を書いたサイトが後ろになってしまっているのが現状です。

 

まあ、SEOのために集められた人材なのですから、マニュアル通りにやっていればいいわけで、その記事の内容に関してはあまり考えられていない、求められないということになるのですが、最終てきにこれが、どういった結果を招くかといいますと、

 

そのようなサイトのアクセスに制限がかかるということになります。

 

過去にもそのようなことがあったわけですが、現在ではさらにそのスキマを狙うような戦術が行なわれているということになります。

 

まさに、ゴミの再利用ビジネスです。

 

SEOに特化したサイトを量産する場合、とんでもなく文章の上手い人間よりは、無能な人間であればあるほどいいということになります。

 

そのデジタル奴隷たちが作ったサイトはどうなっているのかといいますと、

 

・内容がスカスカ

・何を言っているのかわからない

・肝心なことを書いていない

・見出しのセンスがない

・単語の使い方が気持ち悪い

・やたら「ですよね」の語尾を使う

 

などの問題点があげられますが、特に彼らの使う言葉でイラッとするのが、「ルール」であったり、「規則」、「法則」だったり、とにかく、切れ味のない、曖昧な単語を使っているところにあります。

 

例えば「著作権」などの問題について調べたとします。その場合ですと、法律に関することになりますので、当然、論理的に書かれていないとおかしいわけです。

 

「マナー」「ルール」そのような単語で多くの人が検索をしている、という理由で、元締め側がキーワードを指定したということも考えられますが、こちらとしましては、法律のこと調べて「マナー」的にどうかと言われてたら、「そんなもの知るかバカヤロー」といった話しになるわけです。

 

こっちとしては事実が知りたいわけです。曖昧な表現では困るんです、適当に書いて、そうですよ、「自己責任でお願いします」でなんて書かれでもしたら、「ライターなんかやめてしまえ」ということになります。

 

教育の問題なのかもしれませんが、そのような連中が今後もはびこるようでしたら、こちらがそのようなサイトにとって変わるというとこをしなければなりません。役に立つようで何の役にも立たないサイトが増殖されると時間のムダになるので、何としてでも駆逐しなければなりません。

 

グーグルがまた新しい手をうってくるということもあるかもしれませんが、それによって、事実が書きにくい、表現に制限が追加され表示されないということになると、逆にサイトが作りにくいということになります。

 

さらに言えば、アクセスを集めるということが個人では難しくなる、という仕組みになることも予想されます。できたとしても、時間がかかるなど、裏技てきなことが一切無効になるなどです。

 

そうなってきますと、もう広告を出すしかないという話しになってきます。或いは、紹介してもらうかということになりますが、そう考えますと、現実のビジネスにより近い状態になる、近づいているのかもしれません。

 

ということになりますと、今のうちに個人のメディアというもの、ブログでもなんでもいいので作っておいたほうがいいのかもしれません。そのうち、良質なサイトは人工知能に判断してもらうという時代になると思われます。

 

そのような時代になったら、今あるようなサイトは存在しないのかもしれませんが、さらに、情報の価値と向かい合わなければならないということになります。

 

漫画家でしたら、連載されるといったようなレベルになってくるのです。

 

なので、クラウドソーシング側のほうでも「こんな記事では出せない」、とハードルを上げるしかないのです。

 

しば

トランポリンに特化したブログにしようかと思う

シバです。

 

実を言いますと、

トランポリンの購入は2度目です。

以前このブログでも書いたのですが、

 

1万円くらいの物を買って

使ったにもかかわらず、

たったの3ヶ月で壊れてしまった

ということがあり、

 

随分と迷ったのですが、

運動しないよりはマシだろう

ということで、3000円位のものに

しようということになりました。

で、さっそく発注しました。

組立時のバネの反動

3日くらいしたら届きました。

2人で組み立ててください。と、

書いてありましたが、

 

面倒ですのでわたし1人で何とかすることに、

 

4つに折りたたんであるものを

一枚の円形に張るので、

そのフレームにしても、

頑丈に出来ているようで、

 

簡単に手で押さえつける

というよりは、足で体重を

かけてバイーンと押さえつける

というやり方になります。

 

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ゴム足が床にへばりつく

フレームとバネと膜は張れたのですが、

問題は足のほうです。

 

これは前回の反省をいかして、

というよりは、

 

前回は床に何も敷かずに

使用していました。ところが、

そのゴム足のゴムが床にへばりつく

という事態が発生しました。

 

まあ、後で拭けば落ちるだろうと思いきや、

落ちない。あの手この手で擦り続け、何とか

落とすことができたのですが、

 

ゴムの質の粗悪さでしょうか。

 

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マスキングテープによる対策

ゴム足のゴムが直接面していなければ

いいわけですから、紙で覆うか何かすれば

いいということにしました。

 

それでも予想されるのは、

何度も飛んでいたら振動なり圧力で

紙に負荷がかかり、最後はビリっと

破れてまたゴム足がむき出しになり、

 

あの忌々しい黒いカビのようなゴムが

床にへばりつくということを予想しました。

 

そこで考えたのが、ゴムにマスキングテープを

直接、貼り付ける方法です。

 

2重か3重にしておけばちぎれる

ことはないだろうと、しかし、

 

どうやって貼っていけばいいのかで

悩みました。

 

私の性格の問題かもしれませんが、

こういったものでも美しくに貼られていないと

どうもダメでして、

 

結局は、テープに数か所の切れ込みを

ハサミを使っていれてから、その上からも

重ねて貼るといったやり方を採用しました。

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カバーの色が思っていたより中華風

購入時、色は数種類選べるというものでした。

 

で、グリーンを選択したのですが、

 

一言でダサいんです。

 

なぜこのような緑になるのか全く理解ません。

なんていいますか、いかに適当な人間が作ったのか、

その色を通して伝わってくるんです。

 

本当に何も考えないで、何世代にもわたって

この調子だったのか。とにかく繊細さのかけらもない

というが、いつの時代、おそらくは「宋」が滅ぼされてから、

中国ではなくなってしまったのか!と思うくらいです。

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写真だと普通に見えるのですが、実物はこんなものではありません。

いっそのこと外すことにした

こうやって使う人はいないんじゃないかと

思うのですが、カバーは外して使うことにしました。

 

そんなむき出しで大丈夫なのかと思われる

かもしれませんが、想像以上に頑丈にできてるようです。

そこだけはちゃんとしようと作り手が考えた

のかもしれませんが、

 

カバーなしで直にバネのあたりを足で踏んだとしても、

問題ないようです。前回のものは折りたたみでは

ありませんでしたので、カバーはそのままでしたが、

 

カバーの上にホコリというかカスみたいなものが

大量に落ちるのと、なかなかそれが落ちないという

ことがありました。

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こっちの方が音が静かだった

組み立て完成後、

さっそく飛んでみたのですが、

 

驚くべきことに、前回に比べると確かに静音なんです。

 

ガシャコン、ガシャコンと鳴っていたのが

シュオン、シュオンになりました。

値段も半分以下でこのクオリティーなら申し分ありません。

 

耐久性はしばらく使用してみないと分かりませんが、

これなら及第点ということになりました。

まとめ

値段がとにかく安いということですが、後は

壊れたりしないことを祈るしかありません。

 

トランポリンもあれば乗って飛ぶということに

なりますので、

 

あったほうがいいということになりました。

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「ですます調」と「だである調」検索上位なのはどっち?

「ですます調」と「だである調」は

どちらが正しいのか、これは

子供のころからの疑問でした。

 

元々わたしは、作文というものが

本当に嫌いでして、

将来、文章を書くことだけはや

りたくないと思っていたのに、

 

どういうわけか、今こうして

文章ばかりを書くという状況は

もはや「宿命」だったのかと

思うくらいです。

 

仕方なく書き始めた時には、

「ですます調」で書くという

気にもならず、何となく、

権威性の高い「だである調」で

 

書き始めたのでした。

 

そして、今再び、

 

「ですます」なのか「である」

のどちらかを選ばなければ

ならない状況に立たされているのです。

 

「事実どうなんだ?」

「どっちでも良いはずではなかったのか?」

 

たしかに本のベストセラーですと、

「だである調」で書かれている本も

たくさんありますので、どちらでも

構わないということになりますが、

 

Web上でも場合はどうなのでしょうか。

 

そのほうが検索上位にくるという話しを

聞きましたので、なにかそのような

アルゴリズムなり何なりで、グーグルが

仕掛けをしているのではと思ったのですが、

 

単なる使い分けにすぎなかった

    • あなたはこの記事に書かれている情報を信頼するか?
    • この記事は専門家またはトピックについて熟知している人物が書いたものか? それとも素人によるものか?
    • サイト内に同一または類似のトピックについて、キーワードがわずかに異なるだけの類似の記事や完全に重複する記事が存在しないか?
    • あなたはこのサイトにクレジット カード情報を安心して提供できるか?

    webmaster-ja.googleblog.com

 

これらの項目を見る限り、

「ですます調」になると

良質なサイトとして判断しないとは、

一言も書いていないようです。

 

実際に「だである調」で書かれている

サイトでも上位にきています。

 

あまり関係なかった、ということになります。

 

それでも最初は「だである調」を

選んだわたしなのですが、

 

単なる権威性などのイメージ

だけだったのでしょうか。

 

「だである調」のほうが速く書ける

 

ですます調の文章のほうが、

読むのに時間がかかるということもありますが、

 

だである調のほうが圧倒的に早く読めることもあり、

比較的に内容も入ってくるということもあります。

 

リズムの問題もありますが、文章の力だけで

押し切ることが出来ますが、それができないのです。

 

本当なら「だである調」で書きたいのです。

 

では一体なぜ、「ですます調」にする

しないの話しになっているのかといいますと。

 

ですます調に寝返った

わたしは「だである調」を捨て、

「ですます調」にシフトしました。

 

なぜそうしたのか、

 

そのほうが、コンテンツ的に少し長くなる

からです。

 

わたしの場合、

子供の頃からどうやったら

作文の文字数を増やせるのかで、

悪戦苦闘してきた歴史がありました。

 

何とかして、文字数を増やさなければと

「漢字を全てひらがなにする」

「不要な行変えをする」

などして、

 

400字詰めの原稿用紙を

埋めるにはどうしたらいいかだけを

考えていました。

 

そのときから、「だである調」でした。

 

しかし、語尾を少し変えた程度で

文字数を稼げるというのは何だか

変な話しに聞こえるかもしれませんが、

 

所謂「フロー状態」が少し抑えられて

いるので、消耗という点では集中できる

時間が長いということが言えるのかも

しれません。

 

「あれ、書きすぎてしまったなあ」

ということがよくあります。

 

これは、以前のわたしでしたら

信じられないことなのですが、

 

どうやって減らすか、という

新しい悩みが発生したのです。

まとめ

「だである調」と「ですます調」の

検索上位との関係性はないとのこと

でした。

 

それでも、長いコンテンツの方が

「優良なコンテンツとして

アルゴリズム的にも判断される」

ということになりますので、

 

結果として文字数が増えた

「ですます調にしよう」という

ことになりました。

 

人それぞれにスタイルとしての

「だである調」というのもあると

思いますので、

 

また、そのようなテーマでも書きたいと

思います。

京都のカフェ

最近はスタバに行っていたのですが、

結局飽きてしまいました。

 

それでも、

カフェに通い続けていることを考えると

相当のムダをしているのではないかと

思ってしまいました。

 

タリーズにも行ってみたのですが、

やはり数回で飽きてしまい、

 

いっそのこと、それ以外の選択肢は

ないものかと思い、

 

以前から気になっていた

 

ボンボンカフェというところに

行ってみました。

 

有頂天家族というアニメが好きで

見ていたのですが、

 

たしか、劇中で出てきたカフェが

ボンボンカフェがモデルにだった

という話しを後で知り、

 

もしも、京都に行く機会があれば

行ってみたいと思っていたのですが、

 

偶然にも、今は京都に居るということ

になってから、1年は経ったのですが、

こうも近くにあると、行かないという

感じになっていました。

 

昼間、通りかかっても、ああ人いっぱい。

ほぼ、観光客しかいないのだろうと、

スルーしていたのですが、

 

今回はどうしてもスタバに飽きてしまった

ということもあり、後、意外と遅くまで

やっていたということもあり、

 

行ってみることにしました。

 

で、着いたのですが、

人がいない

客が一人もいないんです。

店員さんは男性が2人いました。

中は妙に照明が明るいのですが、

 

外から見る限り、客が1人もいない

 

まさかの貸し切り状態でした。

外は雨が降っていて、夜の7時半

くらいでしたが、

 

スタバですと、閉店ギリギリまで

人はけっこう入っているのですが、

 

誰もいませんでした。

 

何だか入りづらいなあと

思いながらも、入って

2階のロフトみたいな

席に着きました。

フレンチトーストが有名

コーヒーとフレンチトーストを

注文しました。

 

作業する目的もあったのですが、

小腹が空いていたので、その有名

だというフレンチトーストを

注文しました。

食べ物の写真を撮らなかった

で、しばらくすると、その

フレンチトーストが運ばれて

きたのですが、

 

見ためはけっこういい感じでした。

 

横にメイプルシロップと生クリーム

がそえてあり、フレンチトーストは

3✕15センチくらいの細長いサイズ

でしたが、

 

ちょうど食べやすい状態になっていて、

表面にはグラニュー糖がまぶしてあり、

そこに、付属のメープルシロップ

生クリームを塗って食べるようです。

 

で、実際に食べてみると、かなりの

アツアツで、中身も卵とパンとが

完全に一体化していて、というよりは、

 

パンという感じは一切なく、カリっと

した中にプリンのような食感がある

ようです。

 

スタバと比較するのもなんですが、

ストレスは全くありませんでした。

 

人が全くいなかったからだと思いますが、

また行くかもしれません。

 

第2期があるそうです。

uchoten-anime.com

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今治タオルというものを買ってみた

タオルが腐った。というよりは、

ガサガサしてこれ以上は無理という

ことになりまして、

 

急遽、さがしにいくことになって、

無印で見てみたのですが、

 

一枚で2000円と割に高いので、

ここはアマゾンで探すしかないかと

調べました。すると、

 

今治タオルというのがでてきたので、

「何だ?」と思ったのですが、

 

いわゆる愛媛県は「今治」という地名で作っている

タオルらしく、瀬戸内海の左の方です。

 

色々と比較したのですが、これが一番良さそうでしたので

ポチったのですが、変な柄だけど少し安い(1枚1000円くらい)

を見つけました。

 

余った糸で作ったらしい

中途半端なところで糸が余るのでしょうか、

それを捨てるのにも費用がかかるということで、

 

だったら、それを使ってタオルにできるのでは、

という発想から生まれたようです。

 

当然、柄は選べないとのことで、

 

届いたのがこれです。

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2枚とも同じ柄だった

まあ、色はいいのではないかと、

レビューを見ると、2枚とも違う

柄が届く場合もあるらしいのですが、

 

同じ柄でした。

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数日つかってみて

最初は、普通のタオルの印象でしたが、

これは髪の毛の水の吸収が以前よりは

格段に良くなったと言えます。

 

タオルは何でも同じかと思っていたのですが、

ここまで違うとは少々驚きでした。

 

ぜひ、おすすめです。

そんなにモテたいのならこの3つをやりなさい

異性にモテるという悩みというのは、

どういうわけか、時代をこえても変わらず

存在し続けています。

 

服装のセンスを何とかすればモテるのでは

ギターを弾けるようになれば人気が出るのか

などと考え、構わずやってみてはみたものの、

んん〜何か違うなと、思ったのですが、

 

これといった解決策になるものが、まるで

ありませんでした。

 

じゃあ、ナンパをすればいいのではないか

という考えもあるのかもしれませんが、

冷静に考えると本当にそれはモテているのではなく、

数を打てば当たるという、単なる確率の話しに

なってしまいます。

 

つまるところ何が言いたいのかといいますと、

 

「在り方」を変えます。

 

モテるという現象を引き起こす為の

行動をしている状況にあるかどうかです。

 

テクニックの話しをすれば誰でも

ああこういった服をきればいい、

聞き上手になりましょう。など、

あるかもしれませんが、

 

仮にそれらのモテるとされる方法を

1000個ぐらい確実に覚えて実践しても

まず、モテることはないでしょう。

 

そこで、モテるためにできることは

本当に存在しないのかといいますと、

 

方法が無いわけでもないのですが、

 

正直、おすすめできないもの

でしたら、モテる条件として、

 

確実であろうというものが

あります。

 

1,飯の食い方を汚くする

まあ極端に言えば、

ブタみたいに食べるというです。

 

男性でも、

くちゃくちゃ言わせて食べる人は

ものすごく嫌がられたりしますが、

 

箸の持ち方をグーの字にして持って

食べるというやり方も有効です。

女性の場合であっても案外引かない

ものです。

 

「これは黙っていてあげよう」という

気持ちにもなります。

 

もしも、これが中途半端に食べ方が

悪いということになりますと、

 

単に「食事のマナーが出来ない人」

になってしまいますが、

 

インパクトがあれば、それはそれで

成立してしまうものです。

 

2,友達をムダに増やす

だれと構わずハイタッチして、

友達をどんどん増やしていく、

悪そうなのでも何でも構いません

ので、

 

そのようなパーティなりイベントなりに

出ていって友達を増やしまくるというのが

大切です。

 

友達の質よりも、知り合いの数で勝負する

といった感じです。

 

「人脈すごいね」

 

「そんなに顔広いんだ」

 

と言わせましょう。

 

コツとしては、

テンションを高めに設定することです。

 

頭のいい会話をするというよりは、

とにかく明るくて楽しい印象を

与えましよう。

 

極限を超えた、

ポジティブ・シンキングです。

 

全くといっていいほど意味のない

友達だとは思いますが、

 

そのチャラさが異性にウケるという

こともあるのです。

 

3,毎日を不健康に過ごす

ようは、「ゴホッ、ゴホッ」で

モテるというやり方です。

 

そこに、血でもついていたら

 

「どうしたの」

 

ということになります。

 

なぜか、健康なキャラクターよりも

少し持病をもったキャラクターの

ほうが注目されるのです。

 

今から、高原のサナトリウム

生活してくださいという話しでは

ありませんが、

 

「わたし病気なんです」

 

と、言っている人が案外、

性欲が強いということがあります。

 

そういった意味でも不健康な人の

ほうが事実モテているということ

になります。

 

まとめ

場合によっては嫌われるか、

自分にとってデメリットな部分も

あるかもしれませんが、

 

一時的にそのような生き方を

してみるのもありです。

 

事実これらの1つでも押さえていたら

モテることは確実です。

 

男、女、問わずモテる人というのは

これらのうち、どれかに当て嵌まる

ことが言えます。

 

ほかにも秘訣はあると思うのですが、

 

これにガチっと嵌まる人はいますので、

ぜひ試してほしいと思います。

クラクションを鳴らされない高級車

シバです。

 

昨日のこと。夕方散歩をしていたら、ある高級車が道でハザードを出して止まっている。

 

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それ自体はふつうのことかもしれない。

 

しかし、ここ京都では鳴らす。

本当に馬鹿みたいに鳴らしまくる。

 

普通に道を歩いていてもプッとか

鳴らしてくる。

 

そこだけは非常にマナーが悪い。

 

で、昨日驚くべき光景をみた。

 

けっこう狭い道なのだけど、バスも通るので、ハザード出して止まられでもしたら、後続の車は止められてしまうのだが、

 

その止まっている高級車の後ろに、これはこれは汚い、軽トラが大量のゴミをコンパネで抑えながらいたのだが、クラクション鳴らすどころか、少し距離をとっておとなしく待っているではないか。

 

通常なら、鳴らしまくりで、横につけて、窓あけて、「なんや〜ぼけ〜」などの罵り合いをしている(実際そういったことが五条あたりであった)ところであろうが、収入の差か、ヒエラルキーの差を感じたのだろう。微動だにしない。

 

結論からいうと

 

高級車が煽られることはない

 

非常にインモラルに聞こえるかもしれないが、煽られたくなければ高級車に乗れという話しである。

 

わたしの場合、ほぼ歩きなのだが、最近歩いていても鳴らされるので、少々むかついている。

 

ブランド品ふくめ、乗っている本人は関係ないどころか、単なる見栄であろうとおもっていたが、

 

ただ欲しいというだけのことでもなさそうである。

 

明らかに利点というものが存在する。

 

数十年前わたしは、ミッション(ギヤチェンジする)何のオプションもない車にのっていたのだが、ドンキホーテーの立体駐車場でエンジンをかけっぱなしでエアコンをつけて止まっていた。ガラスに何もしていないので前後ろ含めて白く曇っていた。で、職質を受けたことがある。何だか怪しいと思われたのだが、後にも先にも職質はされていない。

 

自動車=移動手段。と思っていたので、何の機能も装飾も洗車すらしていない車に乗っていた。まったくもって必要がないからそうしているのである。

 

しかし、怪しまれるは、信用されないは、モテないはで、良いことがなかった。

 

で、次買うなら高級車が良いと思っている。

 

維持費がかからず、値崩れせず、スーパーに買い物に行っても問題ないやつ。

 

あるかな

 

シバ

毎日1時間は歩いたほうがいい。実際は

シバです。

 

一日の移動距離15メートル。そのような暮らしが続いてしまうと、いよいよヤバいのではないかと思うわけで、たまに運動でもしてみようと、筋肉を鍛えようとしたら、急な立ちくらみと吐き気がして、しばらく動けなくなってしまうということがあったもので、ならば、歩くぐらいのことは毎日やったほうがいい。近くに山もあることだし。で、行ってみた。

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1時間歩くのだったら、30分ジャストで引き返さないと1時間歩いたことにならない。普段は何も持ち歩かないのだが、時計を持っていくことにした。

 

歩くこと30分。

 

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だいぶ歩いたように思いますが、歩いて30分でこれだ。

 

しかし、何か物足りない。

もう少し挑戦したほうがいいのではないか。

 

で、さらに行ってみた。

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谷のようなものが見える。

 

それでもまだ行ってみることに。

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本当なのか。。逆に生きていてほしいくらいである。

 

さらに、行くと、

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だいぶ来たがいい見晴らしである。

さらに行くと茶屋?のようなものがある。

が、すでにやっていないか閉まっているようである。

 

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やっていればかなり雰囲気あってよさそうだったのだけど、

片道で1時間。よし、引き返そう。ということで、

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行きと帰りで2時間であった。

運動としては十分であったが、これというのも、まだ見たことのないものを見るという、探究心のようなものがあって初めて行こうという気になったのである。

 

これを、毎日ともなるとやはり限界はあるのかもしれないが、目的の一つでもあれば何とかやれるのかもしれない。

 

そういえば、この先に、良い水が出るということで有名な場所があるらしいのだが。。歩いていける距離なのだろうか。

 

すれ違いざま、原付き2台が山のほうへ向かっていった。帰りには一台が水を入れた容器を二つ荷台に積んでいた。このために、原付き買うのも何だし。チャリならあるから、次回は自転車を使ってみるのもいいのかもしれない。

 

シバ

越冬できるのか

シバです。

 

もうすぐ、11月である。そのせいか、冬のような寒さを感じることがある。比較的にマシな日もあるが、去年こちら京都に越してきたときは、かなりの寒さであったことを思い出す。ほんとうに短い秋だった。春も一瞬であった。とんでもなく、熱い夏と寒い冬しかない。想像とは違う、あまり夏の観光はおすすめしないくらい、夏の暑さは異常で、東京の比較にはならない。問題は冬である。エアコンの穴は空いているのだが、家にはエアコンがない。電気のヒーターのようなものが一台と、捨てようと思っているコタツが一つ以上だ。本当に冬を越せるのだろうか。

 

実は、最近ものを減らしている。物があると身動きがとれないからだ。先日のトランポリンの返品によりものが減った。トレーニングも床で出来るものだけにしてはいるが、場所をとるものが無くなるだけでストレスが無くなる。必要なものというのが何なのかというのは簡単なようでいて難しい。人に必要だと思わせることよりも難解なのかもしれない。そして、ものを減らすのはさらに難しい。海外であれば、どんなものでも、適当に外に出しておけば誰かが持っていく。それをリサイクルショップなどで売っている。日本でもそのような店があったと思うが、今ではなかなか引き取ってくれない。拒否されたときなどは非常に頭にくるもので、ゴミの回収で利益を得ているものが、選り好みをしているとは非常にけしからんと思うわけだ。

 

そのようなことがあり、軽トラゴミ積み放題で捨ててくれるという、サービスなるものを発見したが、電話してみると、こいつらはこいつらで、それだと別途料金がなどと細々したことをいってくる。じゃあもういい。行政のほうに電話してみた。結果、案外簡単でコンビニで売っているシールを買って貼れば、あとは適当に持っていってくれることが判明した。マットレスで2000円だった。コタツ800円。そんなところだ。

 

しかし、問題は寒さのほうである。今なら何とか耐えていられるかもしれないが、鉄筋のマンションということもあり、底冷えするのではないかと。では、ここはひとつ原点にかえり、本物の火で暖をとるしかない。薪ストーブはどうか、薪は買ってくるのか、とってくるのか、なんだか面倒そうだ。そういえば、茶の湯用の炭が家の近くで売っていた。火鉢ならどうか。川端康成の雪国でも使われていたのは火鉢だったではないか。部屋の広さにもよるだろうが、雪国で昔から使われているのであれば、何とかいけるのではないか。ということを計画中である。

 

シバ

 

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あっさり返金受理

シバです。

 

これで返金されなかったらどうしようと思っていたが、ちょっと肩透かしをくらったみたいにあっさりと申し訳ありません。返金します。メールが届いた。初期不良であったことに関するメールのやりとりとメーカー担当者の名前を記入して送っただけだ。

 

ああ、長期戦になったら面倒だなあと、思いながらも、争うことを半ば覚悟していた。しかし、こうも簡単に受理するところを見ると、そのほうがメリットが大きい。寧ろ、返金を阻止するためのメーカーへの問い合わせを要求することを考えると、これに関する対応のほぼ全てをメーカー側に押し付けたということになるのだろうか。

 

そう考えるとアマゾンには大したダメージはなく、メーカー側の負担がかなりということにもなる。いうなれば、配送に関しても、販売する商品に関しても、決済手数料を取るだけで、後は全て現地の日本の人達におっつける形になっている。さらに、サーバーは別の国にあるという理由で、法人税も払ってないという話だから、狡猾の域をこえている。

 

消費者にとってはどうなのだろう。以前は送料無料であったが、今現在はあわせ買い対象なる制度つくり、2000円以上でないと送料がかかるという売り方をしている。今後どうなるかというと、それは消費者の負担が倍増するということなのである。

 

サービスの質も向上しているとは思えない。特に配送だが、3000円の本を発注して、きてはみたもの本の下のあたりが折れている。さすがこれで文句をつけることはしないにしても、新品だったらもっときれいだと思ったので、少し残念な気持ちになった。前はここまでではなかった。

 

最初いいこと言っておいて、じわじわ奪っていく。最終的には責任も全てなすりつけ、奴隷化していくという計画ではないか。そう思えてならない。

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盥(たらい)回しにされました

シバです。

 

先日のトランポリンのありない故障

というより、初期不良、いや、

商品の設計による欠陥。と思われるを、

 

最初はアマゾンに抗議したところ、

メーカーに連絡しろとの一点張り

だったので、仕方なくメーカーを

調べ連絡した。(TOEI LIGHTとあった)

 

一日経って、メールの返信があり、

問題の画像を送ったところ、

 

さらに、詳しい状況を説明しろとのこと

だったので、それを書いて送った。

 

対応としては遅い。遅すぎる。

メールが返ってくるのも遅い。

で、交換での対応になったが、

何だか今度はまた壊れたら

どうするんだという問題がある。

 

やはり、設計上問題のあるものを(中華製)

再度、品が送られてきても、また壊れたら

もう一度言うの馬鹿らしい。

 

ようは、もう信用ならない。と

 

で、それだったら金を返してくれと、

全額返金を要求するといったら、

今度はアマゾンに連絡してくれと

返答があった。

 

直接、行こうかと思ったのだが、

場所が埼玉なので無理だった。

 

にしても、

こちらにはなんら落ち度がないのに

一体どういうつもりなのだろうか、

 

以前だったら、もっと真摯に対応するのが

普通だったと思うのだが、いつまにか

人間性の腐った連中がはびこるように

なったのか。

 

高額(一万円)なら良いってものでもないようだ。

 

最近は怒る人が少なくなったのだろうか、

怒るべきである。怒らな過ぎだ。

 

わたしは今怒っている。

 

信用や信頼を無視してでも儲けようなどという

魂胆が気に食わん。

 

こうすれば客も泣き寝入りするだろう。

ここまですれば逆に面倒になって返金

しないだろう。

 

このような、考えが蔓延している。

客は舐められている。或いは、

 

誰かが責任を取るという考え

そのものがしんだのかもしれない。

 

これ以上、日本に嘘つきが増えたら

今後、日本人として生きていくことが

難しくなるのではないか。

 

海外に行くとつくづく思うのが、

日本のほうがいいということ、

どうしてこんな素晴らしい国が

できたのかと心から思うくらい

である。

 

外国いっても、ああ

こんな国に生まれなくてよかった。。

って思うくらいなのである。

 

まあ、

今日に始まったことではないが

いよいよ信用できなくなってきた。

 

せっかく、奇跡ともいうべき国だったのだから、

もっと大切にしなければならない。

 

シバ