シバブログ

日常で感じたこと思ったことを書いています

そういえば5日くらい買い物に行っていない

人はなぜ消費をするのか、

腹が減るから、

 

そうではない。

欲しいと思うからである。

 

シバです。

 

最近買い物に行っていない。

別に、菜食主義者でもないのに、

肉を何日も食べていない。

 

それもこれも、

スーパーへの買い出しに

行っていないからである。

 

なぜ、行かないのか。

面倒だから明日にしよう。

といって先延ばしにして

いたら、いつのまにやら

日数が経ってしまった。

 

このまま、

冷蔵庫の中のものだけで

生きてはいけないものか。

 

本当に食料が尽きたとき

わたしは本当にしんでし

まうのであろうか。

試してみたくなった。

 

結果、ほとんど金を使っていない。

 

日頃、食べ過ぎなんじゃないかと思うくらいだ。

食べ過ぎで眠くなって集中できないときもある。

 

一応、日に2回は食べている。

もともと、外食はしないので、

 

スーパーに行く回数を減らせば

いいことづくしなのではないか。

 

よくよく考えたら、スーパーに行くと、

ついつい酒類など買ってしまうものだ。

 

飲みたくなくても欲しいと思ってしまうのだ。

 

決して必要なものだけがあるとは限らない。

便利ということは不要なものも押し付けられる

ということなのである。

 

シバ

酒を飲まないメリット

シバです。

 

そんなものあるわけが無いだろう。数日前までそう思っていたのだが、家から20分くらい歩かなければならない酒屋までは余裕で歩けるのに、普段の散歩に行くのでさえ、あまりにおっくうなのであるが、その酒のトリガーたるやすさまじいもので、それ自体が生きがい。唯一の楽しみくらいになってしまう。なぜもこんなにまで酒の言いなり、操作されっぱなしになってしまうのだろうか。酒がないと何も出来ない人間にいつからわたしはなってしまったのだろうか。そう思っているうちに、何だか一度やめてみたらどうなるのかが知りたくなってきた。変化というものがあったらあったでいいし、なかったらなかったで、そのような止めるなんてことが無意味という結論が出る。

 

止めるといっても永久に飲まないという誓いなどというふうにしてしまうと、今度は逆にうおーとなって、酒屋に直行してしまうので、ここは、あくまで実験である。ということを自らに言い聞かし、飲もうと思ったらいつでものんでいいんだよと。常に酒が常備してある環境を整えた。そう。わたしにやめる気などもうとうない。

 

それから3日が経った。

 

しかし、結果はおそるべきものだった。もしかしたら、否、明らかに失っているものがある。そして得られるものがある。たったの3日かよと思うなかれ。それだけ効果があるということである。

 

体調がいい

毎日の晩酌は欠かさなかったわたしにとっては、止めて次の日には、なんという寂しさと物足りなさで、ああ、これはけっこう苦痛なのかなと思っていましたが、いつも飲みすぎて、早朝に目が覚めてしまうときの後悔の念に比べたら、からだそのものが楽なので。むしろ、元気になった?と思うくらいで。朝、起きてから、作業に向かうまで苦痛をともなっていたので、気合でなんとかしていたのだが、今ではその必要もなく、普通に作業に向かうだけでよくなった。

 

勉強効率がいい

これはもし、あなたが何かを習得、勉強する時期なのであれば、酒は先ず始めに断たなければならない。一日を勉強にあてて、その終わりに酒を飲むのと飲まないのでは何が違うのか。人間の脳は、寝ている間に記憶を整理しているようなのだが。どうも、酒を飲んでいないと、今の意識そのものが、昨日の酒の影響を受けていないせいなのか、より意識が明瞭になったようである。集中の点においても、一日に二時間が限度だったのが何時間でも作業できるようになった。成功者には下戸(お酒が飲めない)が多いと思うのだが、もしかしたら、それが関係しているのやもしれない。

 

時間ができる

一年のうち何時間を酒を飲んで過ごしているのか。計算してみた。1825時間(年間)である。これは、おそらく酒飲みの平均だと思うが、これでもかなりのものである。一人の人間が、一つの技術を習得するのに必要な時間が10000時間といわれている。10000時間は練習しないといけないのに、年間1825時間もの、実質それ以上とも思われる損失を被っているである。酒を飲まないで五年くらいなにかしているだけで、習得できるものがある。ピンとこないかもしれないが、五年という歳月は案外早いものである。もしも、一日に16時間勉強に費やしたなら、二年で出来るようになっているということなのである。かなりのレベルでだ。

 

まとめ

酒を飲まないメリットが酒へのトリガーを上回る結果になった。そういえは、年間の酒にかかる費用を計算していなかった。一回の飲みで4,5千円って考えて、それを月に3,4回、さらに、家で晩酌していたら、月に4万くらいいったとして、年間で50万くらいかかることになる。使いすぎだ。その分、勉強や資料に投資したほうがいいのではないか。時間もできるし、お金もできるじゃないか。実質的に10年かかるものが5年、いや、2年に短縮できるのである。

 

シバ・タモツ

一つのことだけやっていればいい

シバです。

 

一日に3本は書かないとダメかと思っていた。

しかし、3種類となると案外これがキツい。

毎日書くだけでもかなりだと思うのに、

 

なぜか、

SNS用に書いて、ブログ用に書いて、メルマガ用にと、

さらに、写真もいるかな、動画も撮らないと、レポートも

作らないとなど、横に広がって考えてしまうのだが、

 

学校や会社での教育による洗脳のかもしれないが、

同時に複数のことをやらせるようにするということで

効率的に物事が前に進むと思うクセがあるらしい。

 

記事の執筆も、2本目がキツすぎる。。

それで、3本書こうとしているのだから、

ここは1本に絞ったほうがいい。

 

とまあ、以前だったらこのように考えて

ダウングレードしたのかもしれないが、

 

最低でも3本程度は書かなければ

普通未満の努力になるのである。

 

キツいとかツラいとかという

グチが問題なのである。

 

キツさを感じたときほど、

どうということはない。

そう思わなければならない。

 

3本が普通なら、9本は書けるようになる

そう思っているくらいて丁度いいのである。

 

ただし、一つのことだけやるというのは、

わたしでいうところの書くことである。

 

書いているときに、ああ、写真はどうしよう

たまにはしゃべったほうがいいかな、などと

考えないことだ。

 

実質の効果は考えつつ一つに絞らなければならない。

 

右手と左手で違う作業はできないものである。

 

一見違う種目でもやっていることは同じであれば

一日の中で出来ることも人の二倍、三倍と増えていく。

 

一つのことから始めていいのだけど、

そのままでいてはいけない。

 

シバ

ブログ記事に必要な◯◯のこと

なぜ、ブログを書くのか。

 

シバです。

 

そういえば、個人ブログとして始めてはみたものの

これといったテーマも設定することなく書き出した

ので、今後いったいこれをどうしていくものかと思

ったので、じゃあブログに必要なことって何なのか

を考えてみることにしました。

 

誰だ?

書いているその人が何者なのか、これが一番重要なんだと思います。

しかし、単純に履歴書に書いてあるようなことでわかるものでもないわけでして、

数行で説明のつくものでもないわけです。ある程度の記事の数と経験てきな要素が

含まれる必要があります。

 

目的

べつにこれは、表に出すものでもない(露骨に出したらおかしい)のですが、

自身のなかで明確にしておくべきことです。そうしないと、今日のわたしのように

なぜ、いまこのブログを書いているのだろう。という壁にぶち当たってしまいます。

その記事一つ一つというより、サイト全体の目的です。個人でも会社でも同じです。

 

エンターテイメント性

これがないと誰も読まないのですが、けっこう難しいと思うので、こればっかりは

そのうちおもしろくなる。ということにしておきます。

 

まとめ

最初は完璧主義にならないほうがいいです。気合を入れて書くのもいいのですが、

まずは、軽い気持ちで50記事を目標にやっていくのがいいです。

 

質よりも数です。

 

数とはつまり結果です。

 

シバ

カレーらしいカレーを粉から作る方法

シバです。

 

カレーをよく作るのですが、カレールーをつかうのが以前は普通だと思っていたのですが、いつのまにやら、粉からカレーを作るようになっていました。というのも、カレールーの中に入っているのがほぼ油ではないか。ということに気づいたということもありますが、銀座にあるインドラカレーというのを食べてから、というより、偶然スーパーでその店が出しているカレー粉の缶を発見して、これは一度試してみようということになり、きっかけはそのようなものだったと覚えています。

 

カレールーをつかう利点

元はテレビのマーケティングにあったと思われます。カレーをスパイスから作る場合それに必要になるスパイスの数が膨大になる。しかし、カレールーならばそれらのスパイスを全て押さえているので、実際にスパイスで作るより優れている。などという、話を真に受けたせいで、あのルーなるものもを消費しづつけていたわけです。実際には、どの程度のスパイスの数がルーに含まれているかは、確認しようがないのと、入っていたとしても限度があるのではないかと思うのです。便利だと思われるでしょうが、本当に油でかさ増ししたものなのです。

 

粉から作るのは簡単なのか

簡単です。具材煮て粉を入れるだけで完成です。本当にそれだけなのです。やれ、最初に小麦粉をバターで炒めて。。など、やりません。多分、誰もやっていません。カレーがさらさらになりすぎる。なんて思うかもしれませんが、やってみるとそうはなりません。あとで、バターを投入することはありますが、味にパンチを効かせるということも簡単にできます。ただ、スパイスを石でゴリゴリってすり潰すところからやる人が友人にいたのですが、それだと超大変らしいです。ミルサーを使ったほうがいいと思うのですが、すり潰して、自分で配合して作るとさらに美味いそうです。

 

インドカレーになってしまわないか

ならないと思います。しかし、日本のカレーに近い状態にするなら、カルダモンの多く入れればそのようになると思います。コリアンダーを強くする場合もあり、クミンシードを入れる場合もあります。わたしの場合は最初から混ざっているものを買って使っていますが、インドカレーがどんなものだったのか思い出せないでいます。ギー(牛の油)など大量に使ったらなるのかもしれませんが、ココイチのカレーと家で作るカレーの違いは何だといった違い程度の話だと思います。

 

まとめ

まさか、食べ物について書くとは思っていなかったのですが、普段と違うものを書くというのはいいリフレッシュになったと思います。あまりに真面目な内容ばかりですと、いや、基本まっとうに書いているつもりなのですが、ふざけてやりたくなるものです。破裂しそうになるのです。もっと書きやすい方法があると思うので、さらに、形態をかえつつ発信していきたいと思います。

 

シバ・タモツ

部屋探しています

シバです。

 

京都に引っ越してきてはや一年が経とうとしているのですが、何となく飽きてきたというよりは、沸々と不満なるものが出てきてしまうものです。今住んでいる、部屋じたいには満足しているのですが、どうしても上の住人、子供付きの五月蝿さが尋常ではない。夕方からになると、ダッシュで暴れまわっているのが、ずんずん響いてくる。ああ、上に言うのもいいのだけど、言ったところで解決つかないよな。と思い、ここはもう引っ越すしかないのか。と思ったわけです。

 

ネットでの不動産情報はウソなのか

かつて、不動産の検索サイトを見て、その物件を取り扱っている不動産屋を訪ねていったりしていたのだが、決まってその物件とは違うものを紹介されるということがよく、というより毎度そのようなことが起こった。その時は、全く意味がわからなかったのだが、今考えると、ああ、こうやって人を集めていたのか。あとで解ったことではあるが、存在しない魅力的な物件をあたかも、空きがあるみたいに出しておけばそれを見て人は想像するのである。ここに住みたいと。しかし、実際には全くのウソでして、本当の物件数というのは、案外少ないものなのです。

 

どう考えても高すぎる

これは問題だと思うのですが、日本の家賃は異常です。初期費用や礼金などというものも含め高すぎる。不動産屋というシステムも含め、世界に類を見ないレベルで高い。人をその土地に縛り付けるにはどうすればいいのかというアプローチをとっているのだと思うが、引っ越すのに引越し代だけでなく数十万円の費用がかかるなどバカバカしくてやっていられません。まあ、固定資産税も高いのかもしれませんが、普通だったら、2DK、30平米で、3,4万くらいの家賃が妥当だと思います。そういう国になればいいと思っています。

 

都市部と田舎どちらを選ぶべきか

なんだかんだ、今住んでいるところはバス停が目の前で本数も多いのと、市街へのアクセスも悪くないのですが、やや郊外なので不便を感じています。スーパーも近くにあるのですが、安くもありませんので、あれこれ買ううちに食費が二倍近くになっていることがあります。少し歩けば山がありますので、散歩には最適な環境と言えるのですが、最初だけですね。だんだん外に出るのがおっくうになってしまい、散歩にいくぞ〜と意を決して望むくらいでないと難しいものです。なんか、都市部のほうが便利じゃね。って思いはじめてはいるのです。まあ、理想は都会と田舎を二箇所に居をかまえることですが。

 

上の住人のさらに上の階に引っ越す案

今住んでるマンションの3階(最上階)が空きがあることが判明したのですが、現在は一階なので、上手いこと言って3階に移れないものかと考えています。しかし、これで手数料取られるのって本当に殺意ですね。2階の騒音を記録、録音などをして精神的苦痛を受けたなどして、内容証明を送りつけて250万円を支払い判決が出たという事例があるそうですが、家賃が5000円上がる上に、部屋のスペックはほぼ同等ですので、結論としてはデメリットしかない。だったらプラス2万払っても都市部の5階あたりに住んだほうがマシというものです。

 

まとめ

今まで、幾度となく引っ越してきました。が、未だ理想の住居に住めていません。過去の経験に基づき、広さなどの環境面に関してはだいぶ良くなりましたが、利便性に関しては今ひとつなのかもしれません。なので、今求めている理想を実現していくことが良いと思っています。今が利便性ならそれを求めるだけです。

 

シバ・タモツ

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断られたら喜べ

シバです。

 

ある起業家の言葉だったのですが、

断られたときに落ち込むのではなく、

喜べ、とのことでした。

 

正直、それを聞いたときにはピンとこなかったのですが、

今日の朝、とんでもない夢を見て目が覚めて思い出しました。

 

悪夢でした。

 

夢のなかでは、、

 

以前より尊敬する先輩と、ある方が話していたのですが、

 

新しい企画の話しで、それがとても自然な流れで

じゃあ僕やりましょうか。ぜひぜひ、などという

感じで事が進んでいったのです。

 

そのような状況でいったい何をわたしは思ったのか、

話が終わった直後にオファー(仕事の打診)をしてしまったのです。

 

とても丁寧に聞いていただいたのですが、

緊張して躊躇しまくって言葉が前に出ず、

 

やんわりと断られてしまいました。

 

妙にリアル過ぎたので、しばらく落ち込んでいました。

 

まあ、結局は夢だったのですが、

断られるのはあまりいいものではないですね。

 

で、ある先生の言葉を思いだしたのです。

 

断られたら喜べ

 

よく考えたら、営業成功率100%、無敵の反応率。

当然、あるわけないのです。よくイチローの例で

出されると思いますが、3割打つだけで普通じゃないわけです。

 

まあ、野球の場合ですと打席に立つ数がけっこう限られいるので、

通常の営業の打率とは比較にならないくらいの難易度だと思います。

 

逆に、成績がふるわないのであれば簡単なことで、

機会そのものを増やしてやればいいわけです。

 

トップセールスマンに共通しているあることなんですが、

それは皆、ナンパをしていたというのを聞いたことがあります。

 

つまりどういうことなのかというと、

ある程度の数はあたっているはずなのです。

 

1人2人断られて気落ちしている暇などないのです。

 

むしろ成功に一歩近づいた。喜んでいるくらいなのです。

そろそろヒットするだろうと。予め、知っているだけなのです。

 

で、ただ行けと言われてもと思われるかと思います。

 

その対処法とも言うべきものがあるのですが、

 

それはまた次回

お話したいと思います。

 

では!

 

シバ

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超行動で圧倒しろ

シバです。

 

漢はだまってなんとやら、というお話ではありませんが、

 

よく、この人の言うことは説得力がある。など

真の威厳をもった人というものは普段おしゃべりをしません。

 

昔ですと、男は年に三言で十分だ。なんて言ったそうですが、現代では

 

ムダなおしゃべりで人生終わってしまう人が多いのではないかと思うわけです。

 

あまりの薄っぺらさに説得力を持たない、真面目に聞いてくれない。

 

事実、

 

言語学的に見ても相手に正確に話しが伝わっているかどうかなんて

そうとうあやしいのだそうです。(口で100%は伝えるのは不可能)

 

で、どうするのか

 

こうはもう行動するしかないのです。

 

理屈ではありませんし、スパルタ的な言い方なのかもしれませんが、

口先だけで何か言ってもあまり効果ありません。

 

綿密なプレゼンをどうするなんて考えるだけムダです。

 

ようはやって見せればいいのです。

 

見せようとせずとも、誰かが見ているのです。

どうしても視界に入ってしまう。

 

行動で示すほうが、圧倒的な音量で相手の耳に届くのです。

 

ただし、普通にやっても普通の結果しか得られませんので

 

先ずは、人がどの程度やっているのかを見ます。

 

たとえば、腕立てを平均20回やっているとしら、

最低でもその二倍、傑出したいのであれば、その三倍は

やってみせる必要があります。

 

ポイントは見せることなのですが、

必ず何かで露出するということです。

 

そうすれと、人は覗き見ていますので、

勝手に伝わっていきます。

 

なんだかよくわからない話しかもしれませんが、

 

行動ほど最強の言語はないのです。

 

この話にはつづきがあるのですが、

それはまた次回にしたいと思います。

 

では!

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すべては努力しだい

シバです。

 

とんでもない現実を知ってしまいました。

 

なぜいつも行動できないんだ。

うまくいかないんだ。

こうも続かないんだ。

 

などと悩んではきたのですが、

 

それがなんと、完全な己の努力不足だったのです。

 

あまりにも当たり前過ぎることと思われるでしょうが、

何がいいたいのかといいますと、

 

努力なくして成功はありえないということなのです。

 

今までわたしは全くといっていいほど努力をしてきませんでした。

 

何か問題にぶち当たったところで、ああこれは勉強法が悪い

だれこれが邪魔する。今はそういった気分じゃないなどと

言い訳ばかりをしてきました。そして、

 

自分に合っていて楽しいことをやっていれば成功できると思っていました。

 

しかし、それは間違いでした。

 

現実を知れば知る程、それをひしひし感じます。

 

うまいやり方をすれば、裏技を使えば、

種明かしがあるんじゃないか、

 

あるとすれば、

過去に成功したひと全員

 

まあ、勉強している。

 

随分と時間を割いている。

ということがわかったのです。

 

テレビ、新聞、ネットなどでもそうですが、

あれらを真に受けると大変なことになります。

 

スポンサーがいるから成り立っているわけでして、

何かを売らなければならない。となると、

つごうの良いこと、聞こえの良いことも

たくさん言わなければなりません。

 

聞こえのいいことですと、ああそうなのかと思い

そのように誘導されていってしまいます。

 

そして、思わぬカン違いをするようになります。

 

妄想のなかにどっぷり浸かるようになり、

誰々さんがこう言っているからこうなんだ。

一般的にはこうなんだ。と、

 

情報発信者側の意図した通りに動くようになります。

 

わたしに限ってそんなことはありえない。と、本気で

思っていましたが、それは不可能というものです。

 

知恵が無い状況で相手の意図することは、

簡単には見えないのです。

 

そして、彼らは甘言をいうのです。

 

大丈夫だよ。と

 

いいんだよ。でしたか、

 

本当に簡単です。なのに、危険過ぎる。

流されるのです。楽なこと聞こえのいいことに

どうしてもズルズル行ってしまうのです。

人間なんてそんなものです。

 

一度、情報を遮断してください。

 

何を言っているんだと思われるかもしれませんが、

 

フタを空けて調べたらよくわかります。

 

真実を見極めてください。

 

シバ

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シンゴジラ

シバです。

 

そういえば、シンゴジラを見ました。

 

実をいうと、

そこまで興味はなかったのですが、

わざわざ映画館まで行って見るとは

思ってもいませんでした。

 

ですが、知人関係から

「アレ見たほうがいいよ」など

絶賛というよりは、見る価値がある

というような言い方でしたので、

 

ここは見に行くことになりました。

 

ニュースもテレビも見ない生活をしているので、

台風が来ているということも知らず、映画館へ

 

昼間行くと高いので、レイトショーを調べてから、

駅の裏側のイオンモールまで向かいました。

 

館内のスーパーでワンカップ酒やビールなどを買い、

映画が始まる時間まではそこまでかかりませんでした。

 

チケットの券売機から席を確認すると、当然ですが

ほぼがら空きでした。それでも中年男性やカップルなどが

まばらに座っているのだから、妙な雰囲気でした。

中には女性単独というのもありました。

 

で、肝心の映画のほうですが、

 

面白かった。

 

見たほうがいいと思います。

まだやっているうちに、

 

庵野秀明監督といえば、エヴァンゲリオン

風立ちぬ、の声優をやったことで知られている

と思いますが。実はけっこう特撮の専門家だった

らしいのですが、

 

以前、NHKか何かで岩井俊二監督の番組があったのですが

それの「特撮」の回で出演していた記憶があります。

 

しかし、思ったのが

 

技術の進歩です。

特撮ものというのが一つのジャンルで

CGなどと言われていた頃から、デジタル処理の

粗さが目立っていたわけですが、今は違います。

 

だんだん実写との見分けがつかなくなっています。

 

内容的にもメッセージがあるようで、

2016年の日本でやることに意味があるという

感じをうけました。

 

海外での公開も近日されるようなので、

反応が楽しみです。

 

ぜひ、映画館に行ってみてください。

 

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大量発生

シバです。

 

原因はよくわからないのですが、

いつもよりも小バエが多いなくらい

に思っていたんです。

 

まあ、季節からして増えるのも当然かと

安易に感じでスルーしていたわけです。

 

それが、だんだん無視できない

くらいに増えてきたので、

これはもう始末するしかないということに

 

基本てきに殺虫剤などは使わない。

(じつはとんでもなく体に悪い。)

ので、片っ端から手で蚊を始末する

ようにやっていったのですが、

 

本当にキリがない。

 

何だか少し大きめのやつがいるなと

思ってよく見たら、

 

ドッキングしている?

 

小さくてわからなかったのですが、

ようは、交尾しながら飛んでやがった

わけです。

 

数を増やしながら飛んでいるのか。

 

二人乗りの自転車というものと同じで、

ペダルが二つあるものを随分むかしに

見たことがあるのですが、これがまた

速いということらしいのです。

 

二倍のパワーで進むから坂も登れるとのことでした。

 

それと同じく、ドッキングした小バエは

動きが早すぎてどうにもならないもので、

 

まあ、何とかして始末したのですが

 

元を断たないことにはどうにもならん。

ということで、生ごみの袋を台所に

設置していたのですが、そこに

やつらは集まってくるくるわけですから

 

そうか、フタがないからか。

 

前に買ったはいいけど、使わずじまいの

ゴミ箱があったことを思い出し、

ベランダにほかしてあったものを

再度使ってみることにしたところ

 

いなくはなりました。というか

 

数がゴッテリ減りました。

 

何でこんなに集まったのか、そういえば

発注した、にんにくかもしれない

 

何にでも集まるものだと思っていたのですが、

虫も集まらないような野菜や食べ物が増えるよりは

全然いいのではないかと思いました。

 

よく、虫よけのドアノブなどに引っ掛けるプレート

のようなものを使っている店(ラーメン屋)に入って

あまりの不味さのうえ1000円もとられて、

酷い目にあったのですが、

 

それはまたの機会にお話したいと思います。

 

ではまた

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携帯を買う

継続する方法というものを

前回、書いたのですが、

 

随分と間が空いてしまいました。

 

ここで思ったのは継続できる方法など

存在しないということです。

 

シバです。

 

実は先日、携帯を買ったんです。

 

このご時世で携帯を持っていない奴は

ほぼ存在しないといってもいいくらい

携帯電話の普及率は100%だとは思う

のですが、実をいうとわたし無しで、

数年前暮らして来ました。

 

これといって理由は無かったのですが、

 

あるとすれば、人間関係の総入れ替え

をするという、少々、変人じみた理由に

なってしまうのですが、どうもこの人間関係

というものが、本当に自分の望んでいるもの

なのかが怪しく思ってしまい、

 

この際だからと思い携帯の当時はスマートフォン

の電源を切ってそのままにしてしまいました。

 

面倒なのでそのまま放置という社会人らしからぬ

(そのような考えはとうに捨てた)行動をとって

しまったのですが、

 

案外これが、よかったかもしれないのです。

 

以前は無理して付き合っていた人のほうが

というより、なんらこれといった意味のない

惰性としかいいようのない暇つぶしならまだ

マシかもしれませんが、

 

金銭的にも精神的にも消耗させられていたこと

に気づいてしまったのです。

 

一度、孤独の状態からやり直すと

本当の自分が見えてきます。

 

そして再び携帯を持つことに決めたのですが

 

別に友達が欲しいなどという理由ではなく、

いよいよ不便になってきたからなのです。

 

iPhone6がいいという話を聞いたので、

考えてはみたのですが、

 

ガラケーにました。なぜかといいますと

安いんです。本体も中古です。

 

わたしが使うのってカメラ機能と

メールと電話くらいですので、

 

1200万画素で、SDカードが外側から

とりだせるものを見つけて、これにしよう

と思いました。

 

ソニー・エリクソンだったかな

1980円でした。

 

おそらく、画質はiPhone6ぐらいかも

しれませんので、これでいいかと、

デジカメとして考えても安い。

 

充電もまったく切れないし

通話料なんか2000円くらい

 

落としても壊れないらしいんで

 

なんか、最強なのでは

 

次回は画像なども載せたい。のですが

文に画像を合わせるのってけっこう

難しいと感じてしまいます。

 

やってみます。

 

ではまた

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継続する方法

まだこのブログも数回というのに

継続することの難しさにぶち当たっています。

 

継続できるかどうかはその人しだいなのでしょうか。

それとも、完全に才能なのでしょうか。

 

簡単ではないということは確かなのですが、

継続ということを考えれば考えるほど、

 

こんなことやって一体どうするんだ

だれも見てはいないのではないだろうか

 

などと、考えてしまうものです。

 

しかし、継続しないことには何事も達成できない

ということも事実です。

 

ならば継続ということを一つのスキルとして

考えてみてはどうでしょうか。では、

 

継続できないということの最大要因は一体

何なのでしょうか。さらに

 

いかにして継続ということをマスタすればいいのでしょうか。

 

物事が継続されないという最大の壁は

 

作話です。

 

あなたは鉄の意志というものをお持ちでしょうか。

気持ちではあるのかもしれませんが、そこでも

それが実行されないストーリーや理由などが

頭に勝手に浮かんではきませんでしょうか。

 

実はそこではとんでもなく強い力がはたらいているのです。

 

それと戦って勝つなんてことは到底不可能なのです。

 

で、どうすればいいのか。

 

先ずは、環境を変える。

 

最近のわたしも4日くらい一歩も出なかったのですが、

やはり具合が悪くなってきて、どうも作業がはかどり

ませんでした。

 

なるべく人の多い場所で無料Wi-Fiの使える場所に行きます。

 

イデアを出すときはなるべく天井の高い場所がいいます。

逆に情報をあたまに入れて集中するときはその逆がいいそうです。

 

実際にやってみたのですが不思議と効果あるみたいです。

 

普通のことかもしれませんが、天井の高い場所というのは本当です。

 

他にも幾つかあったのですが、

また別の機会にしたいと思います。

 

ではまた。

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コアワーキングスペース

シバです。

 

コアワーキングスペースなどと呼ばれるものがありまして、

最初は何のことだと思ったのですが、

 

オフィスを持っていない人が椅子と机だけを複数人で共有するもの。

正しいかどうかは別として、そのようなものだということが

わかりました。

 

シェアハウスなるものがありますが、

それに近い概念かもしれません。

 

なぜまた、そのようなことを調べたのかといいますと、

わたしの居るマンションに元々のエアコンがついていない

(接続の穴は二箇所も開いている)ので、最初は何とか

なるだろうと思っていました。

 

しかし、8月の半ばは過ぎても。熱い。。

裸でいようが、水浴びしようが熱くて

何も考えられない。

 

東京ならまだエアコン無しでもいけた(偶然風通し良かった)

のですが、今回ばかりはヤバイ気がしてきました。

 

これを書いている今もほぼ苦行なみに熱いことは確かです。

 

エアコン入れようか考えたりもしました。

7月終わりから我慢したままになってしまいました。

 

しかし、昔ってエアコンなかったはずなのに

いつのまにやら当たり前になり、それからというもの

エアコンなしでは生きられない種族にわたしたちは

変えられてしまったのでしょうか。

 

それでも、避暑地というものがあるくらいですから、

熱いは熱かったのだと思います。

 

今は冬のことは考えないようにしていますが、

夏がここまで熱いとは想定外でした。

山の近くだし大丈夫だろうと思っていたのです。

 

だったらスタバでも何でもカフェに行けばいいだろうと

思われるかもしれませんが、スタバは常に超満員

その他のカフェはWi-Fiが使えないなど諸問題も多く

何より、大きいディスプレイじゃないと作業したくない

という我が儘な理由から現在の自宅から動けないのです。

 

そこで、大きいディスプレイのある

コアワーキングスペースなるものを探してはいるのですが

なんだかこれだけで費用がかかるのもバカバカしいと思い、

灼熱の熱さのなか作業しているのです。

 

いっそのこと昼夜を逆転させる。夜中に活動するように

すればいいのでしょうか。

 

サーカディアンリズムといって、人間は朝起きて10時

くらいに寝ないと肉体を回復できないらしいのですが、

こうなったら午前2時にでも起きるしかないのかも

しれません。

 

しかし、

 

5、6月まではふつうに寝て朝起きていたので、

そのようにできないものかとは思うのです。

 

昼寝なんてのもいいらしいので、

10分、15分寝たほうが、いや

いっそのこと3,4時間寝てやろう。

 

そうすれば朝の2時か3時には起きれるはずです。

 

もっとも、最近はそれくらいの時間に目覚めることが

よくあるのです。近隣住民はほぼ寝静まっている時間帯

ですので、ありえないほどの集中ができるのです。

 

バスや電車での移動はとんでもなくストレスですので、

午前中にすべて片付けてしまったほうが効率的とも言えます。

 

コアワーキングスペースなんて場所に行ったら行ったで、

また集中出来ないどころか、また交流会などと称したもので、

他人と慣れ合ってしまったら、それこそ本末転倒です。

 

ここは一つ熱さの問題を活動をする時間帯で操作していく

しかありません。

 

本来なら夏は休んだほうがいいのでしょう。

この昼の炎天下で何かしようだなんてのは頭がおかしいのです。

 

唯一残るのが上の住人たちなのです。

 

とにかくうるさい。。

 

つづきを書きたいところですが、

PCがだいぶ熱を持ち始めてきましたので、

この話はまた次回ということにします。

 

ではまた

イクラ醤油漬け

シバです。

 

イクラっていうと、何でしょうか。

連想されるのはでしょうか、それとも

寿司の軍艦でしょうか。

 

まあ、両方好きなのでどちらでも構わないのですが、

自分で漬けるよって人は案外少ないのかもしれません。

 

わたしも自分でやるのは二度目なのですが、

思っている以上に簡単なのでおすすめします。

 

スーパーなどで売っているすじこを買ってきて、

ぬるま湯(ぎりぎり手が入れられる)でほぐし

酒と醤油であとは冷蔵庫に入れておけば、次の日

には食べられます。

 

ほぐし方ですが、適当なほうがいいです。

少々カスが残っていたり表面が白くても

漬けた後はきれいになります。

 

簡単です。

 

料理の作り方ですとここで終了のなのですが、

 

なぜか、食べた後の次の日の調子がいいのです。

 

感覚てきなものですので何ともいえませんが、

調べてみたら、実は栄養価が高いらしいので、

 

あと、おいしいです。

ほとんど失敗するという

ことはありません。

 

そろそろ旬だと思うので、ぜひ

作って食べてみてください。

 

ではまた

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